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2017.4.10

<リーダーズ vol.2>信頼性を武器に戦うオールアバウトの広告ソリューションの真価とは?
オールアバウトでは昨年11月より、ネイティブ広告の読了率とクライアントサイトへの送客効率(CTR)を指標とした運用型コンテンツマーケティングの取り組みを始めています。リリースから数ヶ月が経ち、広告営業に携わるメンバーの役割や求められるスキルなどが、大きく変わり始めているといいます。今、現場では何が起こっているのでしょうか。執行役員 営業本部長 箕作聡さんに、話を聞きました。
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2017.4.10

<プレイヤーズ vol.2>運用で広告価値をさらに上げる、企業とユーザーを繋ぐ縁の下の力持ち 小松美鈴
「プレイヤーズ」では、オールアバウトの成長や変革に寄与した人の価値観や取り組みの詳細を深堀りしていきます。 昨今、WEBメディアにおいては運用型広告の成長が著しいですが、 “その他の広告をどう運用していくか”という点も、収益面を考える上では重要な観点です。第1弾に引き続き、今回は、コンテンツマーケティング推進本部より、主に「All About」のネイティブ広告の運用を担当する、コンテンツオペレーション部 小松美鈴さんにお話を伺います。
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2017.4.10

<リーダーズ vol.1> 新編集長、大塚が見る「All About」の今と未来
こんにちは、広報グループの大貫です。 弊社が運営する総合情報サイト「All About」ですが、2017年1月に新しい編集長が就任しました! そこで、ジェネラルマネジャーや、執行役員を中心に社員を紹介する本連載『Leaders』第1弾では、新編集長の大塚晋さんを取り上げます。
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2017.4.10

<プレイヤーズ vol.1> メディアビジネスの収益を最大化させる高橋幸代の挑戦!
今月から始まったAbout All Aboutでは、オールアバウトの成長や変革に寄与した人を”プレイヤーズ”と称し、その人の価値観や取り組みの詳細を深堀りしていきます。記念すべき第1弾は、オールアバウトのメディアビジネスにおけるマネタイズや、メディアそのもの成長を担う、メディアプロデュースグループ・高橋幸代さんです。さまざまな事業者がひしめくWEBメディアの世界で彼女が見出した収益を最大化させた秘訣に迫ります。
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2017.4.10

第56回「リアルサンプリングプロモーション」が行われました
こんにちは、広報グループのやなぎです。 先日、オールアバウトグループでEC事業の分野を担う株式会社オールアバウトライフマーケティングが運営する、日本最大級のサンプリングECサイト「サンプル百貨店」のリアルイベントが行われました。その名も「リアルサンプリングプロモーション(以下RSP)」。2006年から年に数回実施し、今回で56回目の開催になります。
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2017.4.10

Viibarさんと、マイクロインフルエンサーを活用したInstagram向け動画制作サービスを始めました!
オールアバウトで2017年2月より提供を開始した、料理分野に特化したマイクロインフルエンサーを活用した、Instagram上での動画マーケティングサービスを紹介します。
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2017.4.10

Red Ball Japan 2017開催レポート
こんにちは、広報グループのやなぎです。 去る2月11日建国記念の日、オールアバウトにとって大事なイベント、あらゆる領域の専門家が全国から一堂に会す『Red Ball Japan2017』が開催されました。
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2017.4.10

海外向け情報発信サイト「All About Japan」の復興庁との取り組み
「All About Japan」の最新の取り組み事例を紹介します。
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2017.4.10

オールアバウト部活紹介<料理部編>
こんにちは、広報グループのやなぎです。 今日はオールアバウトの「クラブ活動」について紹介します! オールアバウトには、部署の垣根を超え、同じ趣味を持った人々で構成される部活が多く存在しています。例えば、 運動好きメンバーが集まる「フットサル部」、All Aboutのお酒の専門家を講師として社内に招き、座学とテイスティングを通じてお酒の楽しみ方を学ぶ「酒文化研究部」(社内の酒好きが集います)・・・など。 所属人数などの規定を満たし、正規の部活として認められれば、補助制度を受けることができるようになります。 その中で、今日は私も所属している「料理部」をご紹介します!
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2017.4.10

「すまし」「白味噌」……だけじゃない!社員の“実家雑煮”を調べてみた
こんにちは、広報グループのやなぎです。 突然ですがみなさん、今年のお正月もお雑煮食べましたか?それ、どんなお雑煮でした? 我が家は割とスタンダードな関東風雑煮を食べますが、地方によって、味やお餅の形、調理の仕方も変わるというのは有名な話です。 噂に聞くと、お餅にあんこが入っているような地方もあるとか。 その地方の特産物を具に使うというのはわかるのですが、なぜスープやお餅の焼き方、形までも地方ごとに異なるのでしょう……? 正月シーズンのみならず、いつでもお餅が食べたい“餅ラー”な私はいてもたってもいられず、All About「暮らしの歳時記」ガイド三浦さんにお話しをお伺いすることにしました。
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