<新入社員への10の質問>オールアバウトパートナーズ メディアソリューション部 アカウントパートナーグループ・山田
2026年度、新卒入社したフレッシャーズにあんなことやこんなことを質問してみました。
■学生時代にチカラを入れていたことはなんですか?
200人規模の軽音サークルでの副会長としての活動と、オールアバウトパートナーズでの長期インターンです。
サークルでは、大人数をまとめるための組織運営や、全員が楽しめるライブの企画・運営に奔走しました。サークルがオーディション制だったため、バンドをステージに立たせるための練習のマネジメントやモチベーション管理を行い、目標を達成するための工夫を学びました。
一方でインターンでは、先輩の商談資料作成や議事録の作成などのサポート業務にとどまらず、自らアポイントを獲得して商談に同席するなど、主体的に実務に取り組んできました。 サークルで培った「多様な人を巻き込み、目標に向かう力」と、インターンで身につけた「社会人としての仕事の進め方や基礎力」は、現在の自分の大きな土台になっていると感じています。

サークルでは、大人数をまとめるための組織運営や、全員が楽しめるライブの企画・運営に奔走しました。サークルがオーディション制だったため、バンドをステージに立たせるための練習のマネジメントやモチベーション管理を行い、目標を達成するための工夫を学びました。
一方でインターンでは、先輩の商談資料作成や議事録の作成などのサポート業務にとどまらず、自らアポイントを獲得して商談に同席するなど、主体的に実務に取り組んできました。 サークルで培った「多様な人を巻き込み、目標に向かう力」と、インターンで身につけた「社会人としての仕事の進め方や基礎力」は、現在の自分の大きな土台になっていると感じています。

■オールアバウトへの入社理由は?
インターン時代に肌で感じた「若手の裁量権」と「良い雰囲気」です。実は、現在オールアバウトナビに所属している大学時代のサークルの先輩から「やまちゃんなら絶対に雰囲気が合う」と誘われたのが、オールアバウトを知ったきっかけでした。実際に飛び込んでみると、インターン生である私に、専用のSlackチャンネル「やまちゃんねる」を作ってくださるなど、仕事に携わる機会をいただきました。また、一人のビジネスパーソンとして、フロントの仕事をどんどん任せてもらえる環境もありました。会社の成長にぶら下がるのではなく、自分の力で非連続な成長の原動力になりたいと思い、迷わず入社を決めました。
■会社を選ぶ上で軸にしていたものはなんですか?
大きく2点あります。
まず1点目は、「挑戦できる環境かどうか」です。組織の勢いに頼るのではなく、自分が突き抜けた成果を出すことで会社を引っ張っていけるような、ベンチャーマインド溢れる環境を探していました。その点において、オールアバウトのWayでもある「すべてに、踏み込む。」という言葉は、私の軸と完全に一致していました。
2点目は、「雰囲気」です。人事や役員の方々と面接でお話した際に、みなさんが口をそろえて「うちは雰囲気がいい、人がいい」とおっしゃっていたことも、オールアバウトに入社した理由の一つです。実際、インターン時も先輩が気さくに話しかけてくださり、飲み会にも連れて行ってくださいました。
まず1点目は、「挑戦できる環境かどうか」です。組織の勢いに頼るのではなく、自分が突き抜けた成果を出すことで会社を引っ張っていけるような、ベンチャーマインド溢れる環境を探していました。その点において、オールアバウトのWayでもある「すべてに、踏み込む。」という言葉は、私の軸と完全に一致していました。
2点目は、「雰囲気」です。人事や役員の方々と面接でお話した際に、みなさんが口をそろえて「うちは雰囲気がいい、人がいい」とおっしゃっていたことも、オールアバウトに入社した理由の一つです。実際、インターン時も先輩が気さくに話しかけてくださり、飲み会にも連れて行ってくださいました。
■今後、オールアバウトをどんな企業にしたいですか? またそこで何をしていたい?
クライアントがデジタルマーケティングで困ったときに真っ先に名前が挙がる、「最強のソリューション集団」にしたいです。その実現に向けて、「All About」や「All About Japan」、SNS運用、さらにライフマーケティングなど、あらゆるアセットを組み合わせた提案をしていきたいです。また、自分で考えた企画で周りを巻き込み、双方にとってWin-Winな関係を築きながら、オールアバウトのことを「なくてはならないパートナー」として頼ってくださる企業を、世の中に増やしていきたいです。
■現在の夢・野望、今後のキャリアビジョンは?
「突き抜けた成果を出し、非連続な成長の要因になること」です。インターン時の研修で「受注がゴールではなく、着金がゴール」というプロの意識を学びました。これからは、提案から着金に至るまでの一連のフローを自分の責任で完結させることになります。まずは足元の基礎を完璧に固め、ゆくゆくは社内外から「山田に任せれば間違いない」と言われるトップセールスになりたいです。
■オールアバウトの魅力とは?
「変化を恐れず、常に新しい事業を生み出し続けるスピード感」です。研修を通して、メディア事業だけでなく、PrimeAdのような広告業界のAXプラットフォームや、ドコモ経済圏と連携した巨大なEC事業など、時代のニーズに合わせて次々とビジネスを拡張している点に驚きました。グループ全体に多彩な武器があるため、営業として提案の幅が無限大にあること、また無限大に作れることが最大の魅力です。
■座右の銘とその理由は?
「成功とは、失敗を重ねても情熱を失わない能力である」というウィンストン・チャーチルの言葉です。
オールアバウトパートナーズでのインターンにおいて、仕事をする上でこの姿勢が不可欠だと実感しました。最初はアポイントが全く取れず、泥臭くメールを送っても獲得数はゼロでした。しかしそこで腐らず、自社のビジネス構造を学び直し、AIを活用するなど前向きに行動し続けた結果、自ら効率よくアポを獲得できるようになり、商談への同席も果たせました。仕事をする上では、何度失敗しても情熱を失わず、課題に食らいつく姿勢こそが最終的な成果に繋がると思っています。
高所が怖くて景色を見れないけど、格好はつけたいやまちゃん
オールアバウトパートナーズでのインターンにおいて、仕事をする上でこの姿勢が不可欠だと実感しました。最初はアポイントが全く取れず、泥臭くメールを送っても獲得数はゼロでした。しかしそこで腐らず、自社のビジネス構造を学び直し、AIを活用するなど前向きに行動し続けた結果、自ら効率よくアポを獲得できるようになり、商談への同席も果たせました。仕事をする上では、何度失敗しても情熱を失わず、課題に食らいつく姿勢こそが最終的な成果に繋がると思っています。
高所が怖くて景色を見れないけど、格好はつけたいやまちゃん
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